2019郵便局 年賀状 丸投げ 方法

郵便局の年賀状丸投げ

年賀状丸投げって、郵便局のCMですね。具体的には郵便局に年賀状の印刷を頼めてしまうとっても便利なサービスです。

 

郵便局の年賀状印刷は、とても立派なカタログの中から選ぶことが出来ます。種類は200種類以上あります。受付はなんと9月1日からなんですね。なんと気の早いこと。普通はその時期に年賀状のことを考えませんね。

 

超せっかちな私の知り合いなら考えてもおかしくなさそう。そういう方がいる可能性がわかりました。この手の料金は早めに申し込むと安くなるのが常ですね。9月1日から、11月2日までに申し込むと、印刷代から最大で20%の割引をしてくれます。

 

この表現はちょっと正確ではありませんでした。早期割引は15%でそれにWeb割引が5%あります。人ではなくて、直接ネットで注文したほうが安くなることが最近多いですよね。まさにこの郵便局の年賀状印刷もそのパターンです。パソコンで年賀状を注文できるので、直接窓口に行くことがありません。まさにパソコンで自分で印刷作業しないで丸投げ完了です。

 

この郵便局の年賀状丸投げサービスは当初裏面の見のサービスでした。それが2015年の注文から、宛名も書いれくれるというのですから、とても使い勝手が良くなります。時間のない人にはとてもありがたいサービスです。

 

時期が経過していくと割引率が低くなってしまいます。
11月12日の画像です。

 

さて、本題の郵便局の丸投げ年賀状は忙しい人にはとても便利だということがわかりました。注文するかは、気分次第と言うところでしょうか?やっぱり魅力的なのは、宛名を書いてもらえるといったところです。コンビニの年賀状サービスには宛名を書いてくれるサービスはなかったような気がします。その分、郵便局の年賀状丸投げサービスはコンビニや富士フィルム、パレットプラザの年賀状印刷サービスよりも便利なサービスといえると思います。

 

このようなサービスを使う時は、わたしなら同じサービスを比較して検討します。年賀状のデザインやイラストを比べて自分の好みのものを選ぶということもありますが、それよりも料金の比較をしてしまいます。

 

郵便局の年賀状印刷サービスは、「高級品」的な料金設定になっています。料金に重きを置く方は、コンビニや写真やさんなどのサービスと比較検討してみることをおすすめします。

 

 

郵便局の年賀状丸投げCM2018年

 

2018年の年賀状丸投げCMではあたしの相葉さんと元プロ棋士の加藤一二三九段(以下ひふみん)が登場しています。

 

CMは2種類あります。「一二三さん丸投げ」編では、年賀状を出そうかと悩んでいるひふみんに、相葉さんが、「いち、に、さん」で郵便局に年賀状を丸投げできることをお知らせします。

 

もう一つの「一二三さん王手」編では、年賀状を出すひふみんの動きに、「一、今年の年賀状を取りだし」、「二、郵便局へ」「三、すると年賀状のあて名に変わり」と相葉さんが声をのせて、ひふみん我「王手」と決めます。

 

加藤さんは、今でこそ「ひふみん」と言われてバラエティ番組によく出ていますが、将棋界では偉大な方です。テレビで拝見するたびに、私の中では未だに「加藤十段だ!」と思います。

 

 

郵便局の年賀状丸投げCM〜2017年

 

郵便局のコマーシャルでは、マツコ・デラックスさんが、「郵便局なら年賀状も丸投げできるっていうけど、宛名まで書いてくれてはじめて(丸投げ)って言えるのよ」と郵便局の窓口で言うと、女性郵便局員から「今なら宛名も丸投げできます。オプションですけど」という回答が帰ってきます。この女性郵便局の職員がかわいいなと気になっている人も多いおもいます。ちょっと」調べました。この女性は田中美晴さんです。

 

田中美春さんは、埼玉県出身の女優さん。2005年に第1回アミューズお姫様オーディションでグランプリを獲得して芸能界入りしています。芸歴は意外と長いのですね。同じ事務所ミューズの先輩には上野樹里さんや吉高由里子さんがいます。2015年3月の大学を卒業と同時にTBSテレビ「世界のどっかにホウチ民」の企画でアフリカ、ザンビア共和国へ3ヶ月間のロケに出発しています。3ヶ月の海外ロケって経験したことはありませんが、結構ながいですね。田中美晴さんの情報はこんなところです。